美容師の全力を、
お客様に。
商品を1つずつ登録するところから始めなくていい。
いつもの発注先から、いつも通り発注する。それだけで、在庫も仕入れ値もアプリに溜まっていきます。

最初に登録するのは、
商品ではなく発注先。
在庫アプリが続かない一番の理由は、「商品を全部登録する」という最初の壁。 SALON STOCKは、そこを通りません。いつもの発注先を登録すれば、商品がゼロでも、その日から発注に使えます。
要発注が0件でも、商品が未登録でも、ここから発注に入れます。
確定と支払いは、いつも通りあなたがサイトで。
- 発注記録が残る
- 商品と数量が在庫データになる
- 会員価格(あなたの仕入れ値)が原価データになる
アプリに無い商品は、その場で新規登録。次回から自動投入の対象に。
カゴへの自動投入に対応している発注先
ミコルは自動投入にはまだ対応していませんが、発注のあとに「記憶させる」を押せば、 商品・数量・仕入れ値がアプリに溜まります。
それ以外の発注先でも、アプリの中でサイトを開いて発注するところまでは使えます。 対応する発注先は増やしている最中で、アプリ内の「自動対応をリクエスト」からご要望を送れます。
安心して使えるように
- 確定と支払いは、必ずご本人が発注先のサイトで行います。アプリはカゴに入れるまで。
- 発注先のログイン情報(IDやパスワード)を、アプリが預かることはありません。
- 自動投入は、あなたのスマホの中で、あなた自身がログインした状態のまま動きます。
使うほど、勝手に育つ。
発注のたびに、商品・数量・仕入れ値(会員価格=ログインしたあなたの卸価格)がアプリに溜まっていきます。 アプリのために新しい作業を増やすのではなく、発注という毎日の動作が、そのまま在庫データと原価データになる。
つまり、「商品を登録する」という作業を、しなくていい。
4のあとは、また1へ。回るほど、次の発注が楽になります。

こんな経験、ありませんか?
在庫アプリを入れたのに、商品の登録が終わらないまま挫折した
営業中に「あ、あの薬剤切れてる」と気づく
月末になって、材料費がいくらか分からない
安いからとまとめ買い。結局使い切れず廃棄に
品質を落とさず、ムダだけなくす。
SALON STOCKは、そのための仕組みです。
棚の前に立つ時間を、なくす。
数えて、書いて、確認して。その手間ごと、いらなくなります。
- 棚の前に立って、ひとつずつ数える
- 切らしていないか、記憶とにらめっこ
- 発注先のサイトで、要る物をひとつずつ探してカゴへ
- 発注書を書いて、送って、届いたか確認
- 棚の前に立たなくていい
- 減ったらアプリが先に教えてくれる
- 対応する発注先なら、要発注品はカゴへ自動投入
- 発注後は「記憶させる」だけ。記録も在庫も自動で
数を数えるだけじゃない。
材料費(原価)まで、見える。
「なんとなく高い気がする」を、数字にする。何にいくら使っているか、材料費率がどう動いているか。 見えれば判断が変わり、品質を落とさずムダだけなくせます。
安い薬剤に変える値下げではなく、使い切れずに捨てていたムダを止める。削れたぶんは、お客様・自分・環境へ還元される。
材料費分析を詳しく見る
サロンの材料管理に必要な機能
すべてスマホで完結。パソコン不要です。

発注先から発注
いつもの発注先のサイトがアプリの中で開き、対応する発注先では要発注品をカゴへ自動投入。発注後は「記憶させる」だけで、記録も在庫も仕入れ値も溜まる。
詳しく見る →
材料費分析
Pro品質を落とさず、ムダだけ減らす。何にいくら使っているかが見えれば、判断が変わる。他の在庫アプリにない差別化。
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在庫管理
「あの薬剤、まだあったっけ?」をなくす。バーコードひとつで在庫を正確に把握。
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発注・入荷
棚の前で数えなくていい。減る前にアプリが教え、発注はスマホ数タップ。発注先へ送るメッセージも自動で作成。
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LINE通知
発注日のリマインドや在庫アラートが、LINEにそのまま届く。確認のために手を止める必要なし。
詳しく見る →
発注先分析
Pro発注先ごとの金額・シェア・リードタイムを比較。最適な仕入れ先が見つかる。
詳しく見る →
使用量記録
Pro施術ごとの使用量とロスを記録。廃棄を減らすことは、環境にもお財布にも還元される。
詳しく見る →2段在庫(サブ保管場所)
Proサロンと自宅(倉庫でも)の2か所で在庫を持てる。サロンが減ったらまず自宅から補充、自宅も尽きたら発注。ムダな発注が減る。
詳しく見る →納品書の読み取り登録
納品書をカメラで撮ると、商品と数量を読み取って在庫に反映(OCR)。アプリに無い商品は、その場で新規登録できる。
在庫は、サロンだけとは限らない。
シェアサロンのロッカーは狭い。まとめ買いした分は自宅に置いている——。 そんな使い方のために、サロンと自宅(倉庫・バックヤードでも)の2か所で在庫を持てます。
- 合図が2段に分かれる。サロンが減ったら「自宅から補充」、自宅も尽きたら「発注」
- 自宅に在庫があるうちは発注しない。ムダな発注・二重買いが減る
- 発注先ごとに届け先を選べる(サロンへ直送/自宅などの備蓄庫へ/その都度選ぶ)
アプリを開かなくていい。
LINEで聞くだけ。
在庫も、発注も、材料費も。
LINEに話しかけるだけで、AIがあなたの店舗のデータを見て答えます。パソコンも、アプリを開く手間もいりません。
よく使う質問(在庫・発注・材料費)は無料で。 自由に何でも聞きたいときはProプランで。
LINE で友だち追加現役美容師が、自分のサロンで使いながら作っています
机上の空論ではなく、毎日の現場から生まれた設計です
美容師歴19年。表参道のサロンで、自分が毎日使いながら設計しています。
パソコン不要。バーコードで記録するだけの手軽さです。
基本の在庫管理は、商品数の制限なしでずっと無料。
「もともとは、自分用にNotionで組んだ在庫管理でした。薬剤のpHやアルカリ度まで管理して、1年ほど自分で使っていて。 シェアしたら『自分も使いたい』という人が多くて、いっそアプリにしようと思ったんです。」
開発者 ー 美容師歴19年・表参道の美容師
SALON STOCKは、もともとアプリではありませんでした
表参道で美容師として働く中で、在庫と材料費の管理に毎日悩んでいた僕は、まずNotionで自分専用の在庫管理システムを作りました。
薬剤のpHやアルカリ度まで管理し、在庫が減ると「要発注」に自動で並ぶ。そんな仕組みを、自分のためだけに。
最初は、誰かに使ってもらうつもりはありませんでした。でも1年ほど自分で使い込むうちに手放せなくなり、試しにシェアしたら「自分も使いたい」という人が多くて、「むしろ無いのが不思議なくらい便利かも」と思うようになり、製品化を決意しました。
Notionで磨いた設計を、もっと手軽に使えるようにアプリ化したのが SALON STOCK です。だから機能は机上の空論ではなく、現場で毎日使われ鍛えられた仕組みがそのまま入っています。

他の在庫アプリと、何が違う?
材料費(原価)が見える
月の材料費を自動計算し、材料費率で経営状態を見える化。他の在庫アプリにはない機能です。
現役美容師が設計
薬剤のpH・アルカリ度まで管理する発想は、現場を知る美容師だからこそ。汎用アプリにはない専用設計です。
美容室の使い方に最適化
カラー剤・パーマ剤・処理剤など、美容室特有の消耗品管理に合わせた設計。使い切り消費・発注先管理にも対応。
1人サロンはずっと無料
商品数の制限なし。在庫管理・発注・棚卸し・LINE通知まで、主要機能がすべて無料で使えます。
かんたん3ステップ
商品を全部登録してから、ではありません。発注先を登録したその日から。
発注先を登録する
App Storeから無料でインストールして、いつもの発注先を登録。商品登録は要りません。

いつもの発注先から発注する
アプリの中で発注先のサイトが開きます。対応する発注先なら、要発注品はカゴへ自動投入。

在庫と原価が溜まる
発注後に「記憶させる」を押すだけ。発注記録・商品・仕入れ値がアプリに溜まっていきます。

よくある質問
本当に無料で使えますか?
発注先のログイン情報を預けることになりますか?
うちの発注先は、カゴへの自動投入に対応していますか?
個人Proとチームは、何が違いますか?
チームプランは、いつから料金がかかりますか?
支払い方法はどうなりますか?
Androidには対応していますか?
複数店舗で使えますか?
データのバックアップはありますか?
zaicoなど他の在庫管理アプリとの違いは?
エクセル管理から乗り換えられますか?
料金プラン
1人サロンの基本は、ずっと無料。
1人運営のサロンに。基本の在庫管理はずっと無料。
- 在庫管理(無制限)
- バーコードスキャン
- 発注・入荷フロー
- 棚卸し
- LINE通知
- 当月の材料費合計
1人で、経営まで。材料費を“見える化”したい人に。
- Freeの全機能
- 材料費率の推移・内訳分析
- 使用量記録・ロス記録
- 発注先分析・ランキング
- Square売上連携
- CSVエクスポート
- AIに自由に相談
スタッフが2人以上のサロンに。発注を“仕組み”にする。
- 個人Proの全機能
- スタッフ追加(2人目〜)
- 権限管理(オーナー/管理者/スタッフ)
- 発注メモでチーム共有
- 複数店舗対応
2店舗目以降は +¥1,980/月・店舗。
お役立ち記事
美容室経営に役立つノウハウを発信しています
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在庫管理美容室の在庫管理をLINEで完結。発注アラートから月次レポートまで
施術中にアプリを開けなくても大丈夫。在庫アラート・入荷報告・月次レポートをLINEで受け取れるSALON STOCKの通知機能を、現役美容師が解説します。
