いつもの発注先から、
いつも通り発注するだけ。
商品を1つも登録していなくても、発注先を登録すればその日から使えます。発注が終わったら「記憶させる」を押すだけで、在庫も仕入れ値もアプリに溜まっていきます。
- 商品ゼロ・要発注ゼロでも、発注先さえ登録すれば発注に入れる
- アプリの中で発注先のサイトが開く(アプリを出なくていい)
- 対応する発注先なら、要発注品をカゴへ自動投入
確定と支払いは、いつも通りあなたが発注先のサイトで。
発注先を選ぶ。発注する。あとは勝手に記録になる。
覚える操作は、最後のボタンひとつだけです。
発注先を選ぶ
発注画面には「発注先から発注」がいつも表示されています。要発注が0件でも、商品が未登録でも、発注先をタップすればそこから始められます。
いつも通り発注する
タップすると、その発注先のサイトがアプリの中で開きます(どの発注先でも)。対応する発注先なら、要発注品はカゴへ自動投入。確定と支払いは、いつも通りあなたがサイトで行います。
「記憶させる」を押す
発注のあとに「発注担当に記憶させる」を押すと、カゴの中身を読み取って、発注記録・商品・数量・会員価格がアプリに溜まります。
「記憶させる」だけで、発注が資産になる
発注のあとにボタンをひとつ押すだけ。カゴの中身から、発注記録・商品・数量・会員価格(ログインしたあなたの卸価格)がアプリに残ります。
- 発注記録が自動で残り、あとから振り返れる
- 商品と数量が、そのまま在庫データになる
- 会員価格が仕入れ値として残り、材料費の計算につながる

アプリに無い商品も、その場で登録できる
記憶させるとき、アプリにまだ無い商品が混ざっていても大丈夫。その場で新規登録でき、次の発注から自動投入の対象になります。使うほど、あなたの店の商品台帳が勝手にできあがっていきます。
- カゴの中身から、そのまま新規登録できる
- 登録した商品は、次回から自動投入の対象に
- 「先に全部登録する」という作業が要らない

カゴへの自動投入に対応している発注先
すべての発注先で自動投入できるわけではありません。現在の対応先はこちらです。
自動投入はまだでも、「記憶」だけ先に対応している発注先
カゴへ自動で入れるところまでは対応していませんが、発注したあとに 「記憶させる」を押せば、商品・数量・仕入れ値がアプリに溜まります。
上記以外の発注先でも
「アプリの中でサイトを開いて発注する」までは、どの発注先でも使えます。 対応する発注先は増やしている最中です。
アプリ内の「自動対応をリクエスト」から、 お使いの発注先を教えてください。対応の優先順位に反映します。
安心して使えるように
アプリはカゴに入れるまで
注文の確定と支払いは、必ずご本人が発注先のサイトで行います。アプリが勝手に注文を確定することはありません。
ログイン情報を預かりません
発注先のIDやパスワードをアプリが預かることは一切ありません。ログインはあなた自身がその場で行い、自動投入もあなたのスマホの中の、ログインした状態のまま動きます。
未対応の発注先はリクエスト
アプリ内の「自動対応をリクエスト」から、使っている発注先を送れます。対応する発注先を増やしている最中です。